理系技術者が転職までに身につける技術者としてのコアになる部分

スポンサーリンク

理系の転職 おすすめ情報

未経験OK、20代の理系に特化した就職、転職サービス!!UZUZ

・理系に特化した高い内定率、書類通過率。
・面接対策がなんと無制限に実施!
・安心して登録できる、ブラック企業を徹底排除の仕組みあり!

大学院生&理系学生に特化した就活サイト【アカリク】

アカリクは大学院生や理系学生など研究に忙しい学生の方でも簡単に短期間で内定を獲得できる就活サービス!研究も就活も妥協せず、効率よく両立することができます。

業界最大級!医師転職サイト「医師転職ドットコム」

医師専門の転職支援サイト【医師転職ドットコム】。無料登録ですが、転職をサポートする専任コンサルタントがつきます。

理系技術者が転職までに身につける技術者としてのコアになる部分

理系技術者に技術者のコアになる部分が身につかない理由

理系技術者に技術者のコアになる部分が身につかない理由は、学校教育が新しいテクノロジーを教えるプログラムを用意していないという点にあります。従来の教育の中で新しいテクノロジーという切り口で教科書もないし、教え方もない。だから、教わったことがすべてとなります。

そうして技術のコアになるべきところが抜け落ちたまま大人になり、そのツケを今はエンジニアや研究者に押しつけています。でも、そんなことをしてもしなくてもエンジニアは減っていきます。日本の工学技術は世界トップのポジションにはありますが、教育制度のスキームが世界より遅れている。そのギャップを放置してはいけない。

理系技術者は、海外のエンジニアと直接ディスカッションすることも当然あります。グローバル人材を生み出すにはコミュニケーションが絶対に必要で、英語にも臆せずチャレンジさせて、コミュニケーション能力を向上させましょう。

海外でプロジェクトを進めるには、このようなスキルを持っていなければなりませんからね。研究者もいままでのスタイルから積極的に動く必要があります。

タイトルとURLをコピーしました